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「むかしぶ」へ昭和30年代町内の子供は遊びが主流、なぜか「そろばん塾」へは多くの子供が通っていた。を追筆

 

昭和30年代下私の住んでいた町内の子供は遊びが主流、お金を掛けない遊び「石蹴り」、「釘刺し」、「馬跳び」、「駆逐水雷」、「野球」、「缶蹴り」、「S字けんけん」、「縄跳び」、流行の「何々ごっこ」、駄菓子屋で買った物で遊ぶ、「ビー玉」、「ベエゴマ」、「コマ回し」、「メンコ」、「チエリング」、等々、沢山あり遊ぶことに事欠かない状況でしたが、何故か「そろばん塾」へは多くの子供が通っていた「不思議な流行?」。

「むかしぶ」へ50円の「オーダーメイド」の「野球バット」と30円の「オーダーメイド」の「卓球ラケット」を追筆

 

50円の「オーダーメイド」の「野球バット」と30円の「オーダーメイド」の「卓球ラケット」当時は今考えると本当にのんびりとした時代でした。今、ギクシャクとした時代に、何の役にも立たない自己の記憶を文字にするだけになっておりますが1億人の一人の方でも何かを感じてもらえればと書き起こしております。

「むかしぶ」へ昭和に生まれた「文化フライ」のお話を追筆

 

昭和に生まれた「文化フライ」なんとも昭和の匂いが漂う名前でしょう。縁日の「スナック菓子?」のような小麦粉を主材料として練り上げ、パン粉を付けてフライしウスターソースに浸して食べる「文化フライ」。時代が変わり、少し気になる事柄がネットにあったので、個人的な考えで当時を紹介させてもらいました。

「むかしぶ」へ「夏は小学校の校庭で映画上映」された古き時代、夏の思い出を追筆

 

「夏は小学校の校庭で映画上映」された古き時代、夏の思い出。今ではあり得ない昭和30年代の「小学校の校庭」で映画が上映された夏のひとときの思い出。大きなスクリーンと大きな音、しかし苦情を言う者は誰もいない。おおらかな下町人情そのままの娯楽のはなしです。多分、知っている人も非常に少ない限られた出来事だと思いますが書き起こしました。

令和元年8月 およそ10年の歳月が過ぎてしまいました。

 

「いいもの にっぽん」のホームページ長い長い「放置状態」が続き、中途半端な情報ばかりでせっかく来訪していただいた方々には本当に申し訳ありません。ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

 

一応、生きてはおりました! 沢山の悲しみと沢山の幸せが起きた10年でもあります。残された限りある時間、全てを使い切るまでには自己満足になりますが「いいもの にっぽん」のホームページは完成させたいと思っております。仕事と私事の両立が出来ない「ぶきっちょ」で中途半端な人間です。やっと自分の時間をある程度持つことが出来るようになった今、リメイクもしながら「いいもの にっぽん」の再構築を始めます。